音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2012-11-08から1日間の記事一覧

夢幻シンドローム / UNLIMITS. (2008)

うん。注文を付けたい点は色々あるけれども、UNLIMITSはこのアルバムさえあればいいな。メジャーデビューしてからは、色々と模索して幅を無理に広げようとしている感があって少々残念だったりもしたのだ。このバンドならではのクサメロカラーで押し切っても…

Smile / L'Arc〜en〜Ciel (2004)

L'Arc〜en〜Cielはソロワークスの片手間にやっているバンドだと思えるようになってきた。それでもソロ作品にはほとんど興味はないのだが。

ヌイグルマー / 特撮 (2000)

特撮のオリジナルアルバムの中で一番バランスが取れているというか、休みなく最後まで突っ走るアルバムではないかと。新作にも期待。

シンクロニシティーン / 相対性理論 (2010)

はぁ。

メカクシティデイズ / じん (自然の敵P) (2012)

つかの間の現実逃避。いや、直視しますけれどもね。

ココロに花を / エレファントカシマシ (1996)

気持ち良く聴き終わったところで気が滅入る電話の一報が。世の中そううまくは行かない。

Very best / V6 (2001)

基本的に明るい曲が揃っているので聴きやすい。ボーカル力は正直首をひねる点もあるけれども、楽曲ごとのメリハリがあって一気に聴ける。ま、ジャニーズにボーカル力を求めるのも問題を取り違えているようなものですが。

Release / PET SHOP BOYS (2002)

からっとした方向で。でも空は曇ってきた。

Sound of Summer Running / Marc Johnson (1998)

タイトルこそは夏を冠しているけれども、こんな日本の秋晴れにも良く似合う乾いたサウンド。PAT METHENYの弾きすぎないギターが心地よい。