音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2016-10-02から1日間の記事一覧

National Treasures: the Complete Singles (Deluxe Edition) / MANIC STREET PREACHERS (2011 FLAC)

さて、明日から10月本番のスタートですよ。サヨナラニッポン!

Emotional Jazz Saxophone<タワーレコード限定> / V.A. (2016 CD-DA)

Disc2を。うん、このコンピ、本当にいいね。こんな値段設定でいいのかしらってくらいに、いい。

シベリウス:交響曲第5番 / ベルグルンド, ヨーロッパ室内管弦楽団 (1998/2012 CD-DA)

本日のクラシックタイム終了。休日だからこそクラシックだね。時間もたっぷり取れるし。非常に前向きな引きこもりなのが、僕の週末なのであります。

シューベルト:交響曲第3番 / クライバー, ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (1978/2012 SHM-SACD)

1978年の録音とは思えない音の滑らかさ。それは入念にリマスタされたSHM-SACDであると言うことも効いているのだろうか。

Brahms: The Piano Concerto No.2 / Emil Gilels, Berliner Philharmoniker, Eugen Jochum (1972/2015 ハイレゾ 96/24)

ようやく聴けましたの第2番。1番よりも緊張感は高くなく、非常にリラックスして聴ける演奏。ピアノもオケの音も明瞭で、何が演奏されているのかが手に取るように分かる。ハイレゾと言うのは、実はそう言うことなのではないかとね。あくまでも聴くための手段…

POWER SCALE / Iceman (1997/2016 ハイレゾ 96/24)

「そう言えばIcemanって真剣に聴いたことがなかったよね?」と思い、妹に「聴くとしたらどのアルバムがオススメ?」と訊ねて、オススメを受けた1枚。デビューアルバムでありました。なるほど、当時の自分があまり積極的に聴かない理由が分かった。ボーカルに…

Wagner: Overtures, Preludes & Orchestral Excerpts / Janowski, Rundfunk-Sinfonieorchester Berlin (2016 SACD)

ワーグナーのある意味におけるエッセンシャル物と言えばいいのかな?タイトルが物語っている通りであります。クラシックの歌曲がまだそれほど得意とは言えない自分にとっては丁度いいコンピレーション。Disc1をヘッドホンで堪能しているうちに、最後の最後で…

Fantôme / 宇多田ヒカル (2016 ハイレゾ 96/24)

聴く度に印象に残るポイントが変わるという、不思議な作品。感想もその度に変わっていく。これが何か一つの形に収斂することはあり得るのだろうか?

A応P / A応P (2016 FLAC)

妙に暑いことを除けば、平常運行な日曜日の昼前ですな。

Defying / TRI4TH (2016 ハイレゾ 96/24)

天気もいいし、ちょっとばかし外出してきますかね。

nowhere / RIDE (1990 AppleMusic)

本日の朝一に。緩めのシューゲイズで始まる日曜日。のんびりした朝。