音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2018-04-21から1日間の記事一覧

マーラー:交響曲第5番 / テンシュテット, ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 (1979/2014 CD-DA)

鬼が来る。

プロコフィエフ:古典交響曲&ロシア序曲&交響曲第5番 / ウェラー, ロンドンフィル, ロンドン響 (1975-79/2014 CD-DA)

カッコいい演奏だったのだが、スコンと寝ていた。

BEST -A- / 藍井エイル (2016 ハイレゾ 96/24)

5月からのクールビズに向けて、夏物のYシャツを5枚ほど購入してくる。洗う用意をしている最中に急に藍井エイルが聴きたくなった。以上。

串田アキラ BEST WORKS TREASURE / 串田アキラ (2012 FLAC)

今日の「まぁ、なんとなく?」。

23 West Bound / 神保彰 (2018 FLAC)

聴けば聴くほど心地よさが増していくスムースジャズ。フュージョンとは何かが異なる雰囲気なのだよな。

クラシックブログ

更新していますよ。 ⇒音波のお手軽クラシック(第8回)

9.5カラット / 井上陽水 (1984 FLAC)

米津玄師から井上陽水への流れ。自分には分かる。

BOOTLEG / 米津玄師 (2017 FLAC)

この歯切れの良さが小気味よいのであります。

Emotional Jazz Saxophone<タワーレコード限定> / V.A. (2016 CD-DA)

ほら、やっぱりサックスはいいねー、となる。

Quiet Kenny / Kenny Dorham (1959/2006 ハイレゾ 44.1/24)

あれ。これも割と前に購入して何度か聴いているのに、一度もここに登場しなかった。柔らかいトーンのトランペットリーダ作。「最近、トランペットのジャズが好みになっているのかな?」などと思ってもみたが、ここでコルトレーンなぞを聴けば「やっぱりサッ…

Resistance Is Futile / MANIC STREET PREACHERS (2018 ハイレゾ 44.1/24)

色々と思うとこはありまして。小さなところから将来について考え、実行に移す。まぁ、コツコツとね。

Lifetime / GRAPEVINE (1999 FLAC)

夜と朝との境目が非常に曖昧な本日の朝一に。