音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2018-12-02から1日間の記事一覧

The Yes Album / YES (1971 AppleMusic)

今晩は、まぁ、こんな感じで週末を終えるのであります。ちょっと珍しいパターン。AppleMusicを漁っていたらたまたま目についたのでね。普通にカッコいいロックで良しであります。では、12月を始めるとしましょうかね。今年ももう終わりに向かうよ。

Dig In Deep / Bonnie Raitt (2016 ハイレゾ 96/24)

渋い声をした女性ボーカルのブルーズロックを。たまにはいいっすね。その前にやる気のないジャズを流したら、何かが融けて流れ出しそうだったので、こちらに切り替え。正解。

The Distance to Here / Live (1999 FLAC)

なんとなく落ち着かない気分なのは、明日から月初の作業が始まるからなのか何なのか。ま、何があろうと、ジタバタしても始まらないので音楽でも聴いているわけですが。

VERY / PET SHOP BOYS (1993 FLAC)

スピーカーを前にしてあまりにもボンヤリとしていたら、部屋が相当乱雑なことになっていることにハタと気がつき、せっせと片付け。先週、片付けるのをサボったからな。毎週末、しっかりと片付けないと。それにしてもこのアルバム、結構な低音の量だな。再確…

Wonderland / erasure (1986/2014 ハイレゾ 192/24)

日曜夕方の半ばボンヤリとした気分で聴いていた。

love / Michael Buble (2018 ハイレゾ 96/24)

ソフトのトラブル解消。シェアウェアだけれども、サポートが手厚いので助かった。と言うことで、安心してPC内の音楽を再生。選んだのはマイケル・ブーブレ。昨日のクリスマスアルバムの雰囲気をまだ引きずってますよ。今作はクリスマスとは関連性はないけれ…

ディスク換装作業完了…のはず。

約21時間かけて、バックアップディスクから内蔵HDDへのデータ移行が完了。もっとスピーディーに片付ける方法もあったのだけれども、SATAの予備ケーブルを持っていなかったので断念。USB2.0でのデータ移行だったので、こんなに時間がかかってしまいました。今…

クラシックブログ更新しました

クラシックブログ更新。もう回数を数えるのは完全に放棄。分かってはいたことだけれども、数がなかなか積まれていかないと言うのは、ちょっと悲しいものがあるので。それに、回数なんて何の意味もないしね!(開き直り)first-classic-songs.hatenablog.jp

エルガー:チェロ協奏曲&ブリテン:チェロ交響曲 / モルク, ラトル, バーミンガム市交響楽団 (1999/2016 CD-DA)

『Simon Rattle & His Solists The CBSO years』Disc15より再生。と、聴いているうちに「チェロ協奏曲って比較的地味だよなぁ」と思うに至ったので、クラシックブログ更新。なんとなくな印象でなんとなく書いたのです。でも、ラトルさん、ベルリンフィルでの…

THE ART OF Sir Georg Solti / V.A. (2013 CD-DA)

日曜寝起きのクラシックタイム。しかしあれだね、もう7時間とか8時間とか眠れなくなったと言うことは、着実に中年から壮年への道へと突き進んでいると言うことだね。さて、Disc10を再生。これまで着手してこなかった近現代音楽に挑んでみようと。読み方もわ…