音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2019-02-02から1日間の記事一覧

If the Moon Turns Green / Diana Panton (2010/2018 ハイレゾ DSD256)

つい出来心で…。何がって?そういうことです。ヒント:2倍。ウットリさ加減、プライスレス。If the Moon Turns Green 【Hi-Res】

ゴールデン☆アイドル 山口百恵 / 山口百恵 (2016 ハイレゾ 96/24)

なんとなくですが、なぜかこのシステムで聴いてみたかったのであります。感想?まだ落ち着いた感想を述べる段階でも時期でもないなぁ。もったいぶっているわけじゃなくて。まだまだ正当にコメントできないってことで。これでも結構冷静になってきた方なんだ…

SURVIVE / B'z (1997 FLAC)

そう言えばまだこのシステムでB'zを聴いていなかったなと。で、再生してみれば、まー、やけにキレイなB'z。もちろんエネルギー感は十分に出してくれるシステムなので、単にキレイなだけでは終わらないのだけれども、それにしてもB'zがこのような音になるのか…

プロコフィエフ&ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲 / チョン・キョンファ, プレヴィン, ロンドン交響楽団 (1972,75/2019 CD-DA)

なんだか、耐え忍ぶプロコフィエフと、奇妙奇天烈なストラヴィンスキーのヴァイオリン協奏曲でありました。聴いてみようと思い聴いてみたのだけれども、こりゃ、ちょっと上級者向けでしたな。面白いことは面白かったけれども。

プラチナムベスト 田原俊彦 ベスト / 田原俊彦 (2017 UHQCD)

図書館にて接収。なぜ田原俊彦か、なんてことは別にこのブログでは解説する必要もなく。問題は16曲という限られた曲数の中で、楽曲が思いっきり偏っているところにあり。田原俊彦のシングル曲はジャニーズ事務所としても結構いい財産だと思うのだけれどもな…

Protocol 4 / Simon Phillips (2017 FLAC)

まどろみながら聴いておりました。音楽がハードであればあるほど、いい具合に眠れるのはどういうことだ。

代理母 / 面影ラッキーホール (1998/2015 ハイレゾ 44.1/24)

魔が差した。このシステムで面ラホを聴いてみるとどう言うことになるのかを体験してみたかった。ただそれだけのこと。結果、面白かった。自分が一人で面白がっていた。この面白さを誰かと共有する気は全くない。自分だけが面白ければそれでいい。代理母 【Hi…

ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー / イエロー・マジック・オーケストラ (1979/2018 SACD)

ここからメインスピーカーにて。いやぁ、何度聴いてもこのスピード感がたまらない。それでいて薄っぺらにならない音。非常に濃いYMOを楽しむことが出来る。

ドヴォルザーク:交響曲第9番《新世界より》&シューマン:交響曲第4番 / ベーム, ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (1978/2019 SACD)

何をどう語っていいかわかりませんな。こういった完成された美とでも言うべきものを前にしては。

ブラームス:交響曲第4番・大学祝典序曲・悲劇的序曲 / セル, クリーヴランド管弦楽団 (1964-67/2017 SACD)

金曜夜定番の寝落ちからの起き抜けに。この霞がかっていながら妙にハイな土曜の朝はクラシックが頭の中で回り出す。と言うことでこれを。セルとクリーヴランド管の組み合わせは筋肉質なのだけれどもしなやか、厚いのだけれども暑苦しくなく、聴いていて心躍…

たった今。

はてなダイアリーの全記事を削除しました。504とか吐いてるけど、ま、どうにかなっているでしょう。これで完全にはてなブログへの移行完了です。実はこれまでも細かなデータはちょくちょくダイアリーから移行していたのですが、もうあちらは編集自体が出来な…