音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2020-07-12から1日間の記事一覧

TMN BLACK / TMN (1994 FLAC)

なんとなく連チャンでTMのベスト物を聴いてみた。この盤では、リマスタが云々ではなく、ウツの声の変化が顕著なのだなぁ、と感じ入っておりましたよ。

Gift for FANKS / TM NETWORK (1987 FLAC)

リマスタの功罪について考えておりました。このベスト盤。1987年発売ですが、TM NETWORKがデビューしてからそれほど時間が経過していない段階でのベスト盤なので、比較的時間軸のレンジが狭いのだよね。

SEA IS A LADY / 角松敏生 (1987 FLAC)

しかし本当に夏の銘盤。このキメの鋭さは何だといった具合に。2017バージョンも素晴らしい出来だと思っていたけれども、ベースにこの最高にイカしてるオリジナルバージョンがあってこその、2017バージョンだったのだと再認識。

JADE / JIMSAKU (1992 FLAC)

今日は夏い感じのアルバムで攻めております。暑さの中にも涼を求める、的な。

The Jazz Funk Collection / Donald Byrd, The Blackbyrds (2020 FLAC)

暑い午後の一時を、涼やかに過ごすための音楽。マッタリボンヤリとね。

お暑うございますので

顔は濃いけど、音楽は涼風を届けてくれる、ドナルド・バードさんのレア・グルーヴと言いますか、ジャズ・ファンクをひもときましょうかね。また寝入りそうだけど。ジャスミン茶でも飲みながら。

h / hitomi (1999 FLAC)

本当になんとなく流していただけの話。

やる気のない朝だから

ぼんやりとDA PUMPのアルバムなぞを聴いているのですが、全盛期のオリジナルアルバムを揃えたことだし、今日は「DA PUMPシングルレス・俺様専用ベスト」でも作ろうかなぁ、などと考えたり考えなかったりしております。ボケーッとね。【結局】 寝てたので、こ…

俺様専用C-C-Bベスト / C-C-B (2020 FLAC)

本日の朝一に。なんだか、昨日、少々飛ばしすぎたらしい。今日はぼんやりとした雰囲気で始まっております。手持ち無沙汰にC-C-Bでスタート。

まぁ、当たり前のことと言えば当たり前のこと

FiiOのPure Musicモードは、格段に音がよいのです。

Variety (30th Anniversary Edition) / 竹内まりや (2014 FLAC)

OH10とAONIC4とでは、全く音の傾向が異なることを実感しつつ聴いていた次第。