音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2021-01-26から1日間の記事一覧

TO CHI KA / 渡辺香津美 (1980/2015 96/24)

おそらく本日のラスト。なんだか今日は妙に疲れました。

初恋物語 ~20年の歩み / 村下孝蔵 (2019 96/24)

演歌な気分ではなく、フォークではしょっぱいと思ったので、折衷案で村下孝蔵。染みました。

Acoustic for you. / 南條愛乃 (2020 96/24)

風呂上がりにマッタリと。今日は休肝日につき、手持ち無沙汰ながらも、ノンビリとしているのであります。

斉藤由貴ハイレゾ撰集 / 斉藤由貴 (2020 96/24)

斉藤由貴が聴けるまでには復活している。

ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 / イザベル・ファウスト, ダニエル・ハーディング, マーラー室内管弦楽団 (2011 CD-DA)

これを聴き終える頃には、ようやく人としての出力が真っ当になっていた。ファウストさんのヴァイオリンは素敵だ。

J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 / コープマン (1987/1999 CD-DA)

ミケランジェリのショパンを聴き終える頃には、心も体も一皮剥けたかのようにスッキリとしていた。もう1枚、身体に滋養を与えるがごとく、コープマンによるバッハを。闊達たるハープシコードの響きで心を満たす一時。

ショパン・リサイタル / ミケランジェリ (1972/2020 UHQCD)

膿んだ疲れのようなものがたまっている感覚のまま、椅子に身体を沈めてヘッドホンでこれを。時間が進むにつれ、眠っているのか覚醒しているのか自分でも分からない境界線に乗り、音だけが自分の世界の全てになる。ミケランジェリのピアノが誘う、ショートト…

POP GROOVER / 荻野目洋子 (1987 FLAC)

散歩のお供に。散歩に出掛けたのは、色々とイマイチだったので打開したかったため。ところが、ますますもって調子が下がっていく始末。今日はじっと大人しくしていよう。

the very best of fripSide -moving ballads- / fripSide (2020 96/24)

本日の朝一に。これを最初から最後まで通して聴いていた。どこかイマイチ上がらない。