音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2022-01-25から1日間の記事一覧

SENTIMENTALovers / 平井堅 (2004 FLAC)

このアルバムでのサウンドチェックは自分的に欠かせないよね。何も不満に感じさせることなく、UTWS5と雅は普通に音を出してくれました。その「普通」と言うのは非常に大事なことなのだよ。

Frontiers / DEZOLVE (2020 96/24)

UTWS5経由で。いやはやあっぱれな音であります。録音の良さも手伝ってか、非常に見通しのよい出音。音の輪郭が全く滲まないのですよ。あまりにも心地よいものだから、思わず途中で寝ておりました。そんなこともある。

IN THE BEGINNING - THE BEST OF 2017-2021 / LOVEBITES (96/24 2021)

Disc1相当を聴く。UTWS5経由で聴いておりましたが、ボリュームをやや絞り気味にしても音の腰が失われないので、音楽を楽しく聴くことができますな。

IN MOTION / 吉田美奈子 (1983/2016 96/24)

こちらもFiiO UTWS5経由にて。この音源を迫力を持って鳴らすのは、従来のTWSイヤホンでは至難の業だったのですが、これまた難なく鳴らす。音楽も三割増しに聞こえてくるのだからウハウハですな。

ARTISAN (30th Anniversary Edition) / 山下達郎 (2021 FLAC)

これもFiiO UTWS5を経由して聴いておりました。このアルバムをしっかりと鳴らせるBluetooth接続ですか。素晴らしい。賞賛の一言しか出てこない。

FiiO UTWS5 ファーストインプレッション

とにかく音のバランスがよく、接続したイヤホンの音をしっかりと表現してくれるのであります。操作性装着性も快適。素敵で無敵すぎる。

My New Gear... FiiO UTWS5 着弾

買いました。FiiO UTWS5。丸1日悩んで購入。早速スマホからのBluetooth接続、aptX Adaptiveにて聴いております。イヤホンにはintime 雅を。ファーストインプレッションですか?最高です。スマホ側の能力の限界で48/24までの恩恵にしか授かれませんが、十分に…

File Under: Easy Listening / Sugar (1994/2020 FLAC)

父、夜勤明けにてイヤホンを使っての再生。で、到着物を待つ。先日悩んでいたブツを発注してしまったのでね。

Eclectic / 小沢健二 (2002 FLAC)

男性が作り出せる官能美のようなものもある、などと考えながら。

萬花鏡 / 佐井好子 (1975/2008 MP3)

女性の持つ深淵とはどこまでも底知れぬものであると感じ入りながら。

JOURNEY OF FORESIGHT / SHAKKAZOMBIE (1999 FLAC)

それは振り返ってみれば、の話に過ぎないが、SHAKKAZOMBIEは自分にとっての音楽のジャンクションだったのだなと。