音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2022-06-15から1日間の記事一覧

#Acousticnow / Chlara (2020 DSD64)

罠にはめられてしまったので、お口直しに本当の本日ラストとしてこれを。CG-10MはDSD音源でその力を発揮すると、前に書いたっけ?

The Bridge / Sonny Rollins (1962/2013 DSD64)

休日最後のチル・アウト。が、ゆっくり音楽に浸っていようと思っている時に限って邪魔が入る罠。

The Brecker Bros / The Brecker Brothers (1975/2009 FLAC)

夜のシャワーを浴びてようやく体力も気分も復調傾向。ブレッカー・ブラザーズで爽快に。

Sound of Summer Running / Marc Johnson (1998/2016 SHM-CD)

やっぱり疲れている。グッタリとしながら聴いた。明日からまた暑くなるのか…。

LIFE -source of energy / Fried Pride (2012 FLAC)

霧雨のような空模様の下、少し外出をして帰宅後にこれを。前半はグッタリと疲れていたのだけれども、後半になってようやく「部屋を片付けなくては」と言う義務感から身体を動かし始めましたよ。このアルバムを聴くのは相当に久しぶり。最近、またFried Pride…

シルヴァー・ライニング・スイート / 上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット (2021 SHM SA-CD)

半分近く椅子の上で寝ておりました。お疲れモードです。しかし本当に好みのいい音で鳴るようになったなぁ。CG-10M様々でありますよ。

Come Away With Me (Remastered 2022) / Norah Jones (2002/2022 SHM SA-CD)

結局SHM SA-CD盤も購入してしまいました。先日購入した96/24版とあえて比較する必要はなく。DSDにはDSDの、PCMにはPCMの魅力があるわけです。音楽の中身については、もうこれ以上何も語れません。聴けば聴くほどに身体に染みこんでくる演奏とボーカル。20年…

Hikaru Utada Live Sessions from Air Studios / 宇多田ヒカル (2022 96/24)

先週から再生回数を重ねているアルバム。宇多田ヒカルスタジオライヴアルバム。オーディオ的には音の定位と音場感がとにかく素晴らしい。重ねられている楽器の数が少ないために見通しも良く、宇多田ヒカルのボーカルも一層のリアリティを持って迫ってくる、…

SEA IS A LADY 2017 / 角松敏生 (2017 96/24)

本日の朝一に。このブランクの一週間は普通に生活していたのだけれども、あまりにも普通過ぎて、ブログを更新するまでの気力も体力もなかったような気がする。自分の事ながら他人事のように。昨日は仙台日帰り旅行でありました。お墓参りと友人の快気祝いが…