音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

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夕べのことは

まったく覚えていない。相当飲んだらしいことは、高速バスが出る一時間前に飛び起きたらなんともいえないアルコール感が身体をつつんでいたことから「推測」できるわけですが。