音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

ショスタコーヴィチ:交響曲第5番 / バーンスタイン,ニューヨーク・フィルハーモニック (1989/2003 SACD)

洋楽ロック→50〜60年代ジャズ→80年代邦楽ロックという流れで来たので、ここいらでブレイクタイムがてらクラシックを。CDラックのクラシック列から目に付いたのがこの1枚。最終楽章でのカタルシスがこれまたたまりませんな。