音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

君は僕の宝物 / 槇原敬之 (1992 FLAC)

ちょいと休憩をはさみ、ザッピングで曲を聴いた後に、またアルバムリスニングに戻る。

槇原敬之のこれ。録音の良さと曲の良さとのバランスが最も良く取れていると思っている1枚。

総じてM11 Pro SSは音が滑らかなのだよね。朝から聴いているのに、聴き疲れが非常に少ない。SE100はアルバム2枚も聴けば結構疲れたものなのだけど。

さて、寝るか起きているか、それが問題だ。