音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

14番目の月 [Remastered 2019] / 荒井由実 (1976/2019 96/24)

荒井由実作品の中で、最も洒落ているアルバムだと思っている1枚。

さて、洗濯物を干しているだけで汗が噴き出してくる暑さよ。干し終えた後に、すぐにシャツを脱いで、ボディペーパーで身体を拭く。サーキュレータを自分に向けて涼む。

今日の買い物は夕方以降だな。昨日の熱中症で、もう懲りた。