音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

ドヴォルザーク:交響曲第7番 / クーベリック, ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (1971/1999 FLAC)

初めてのドヴォルザーク第7番。なんとなく番号を遡ってみようと思った。

もしかすると、今の自分とドヴォルザークの相性はよいかも。格好いい。予備知識がない分、余計に素直にそう感じ取れるのかもしれない。

録音が古いやら持っている音源も古いやら、そんなことは大した問題じゃない。音楽としてイカしているか否かだもの。小さく評価しても「グレイト!」だな、これは。

先々、更に聴き込み、掘り進んで行きたいと思う所存。