音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

ドヴォルザーク:交響曲第8番 / クーベリック, ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (1966/2018 SACD)

解析的に音を聴いていたような気がする。かと言って、音楽の理論を学んでいるわけではないので、何をどのように解析しているというわけでもないのだが。

「このフレーズ、どうしてこのリズムにしたのだろうか」とか「今の流れは次の曲に繋がりそうだな」と言った平易な解析で。

単に、天気の良い朝で頭が働いているだけ、という話かもしれないが。