音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

代理母 / 面影ラッキーホール (1998/2015 44.1/24)

ふと思い立ち、開店直後の近場の銭湯へ。陽がまだ高い時間帯の銭湯の開放感で気分転換を図る。これに成功。

銭湯からの帰宅中にこのアルバムの何かの曲が頭の中に降りてきたので、帰宅後にいそいそと再生。じっくりと聴き込む。

やはりこのバンドはこのアルバムのために存在していたと言っても過言ではない。全ての旨味が凝縮されている名盤。

どのように名盤であるかは散々語り尽くしてきたので、もう割愛。

素晴らしいアルバムですよ。