音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 / アンドラーシュ・シフ, ハイティンク, シュターツカペレ・ドレスデン (1996/2020 FLAC)

深夜のクラシックタイム。

ほとんど物思いにふけりながら聴いていたので、演奏はそれほど耳に入らず。

それでもシフのピアノの清廉さは印象に残るもので。そして「やっぱり自分はピアノ協奏曲第3番が好きだな」と言う感想を最後に持って聴き終える。