音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2018-02-11から1日間の記事一覧

WAVE / Antonio Carlos Jobim (1967/2014 ハイレゾ 96/24)

真夜中に突然妹が部屋に突入してくる罠。そして僕はボサノバを聴く。シュールな絵面。

Red Moon / Kalafina (2010 ハイレゾ 96/24)

やっとハイレゾ作品にたどり着いた。非常に普通にハイレゾ音源を鳴らしますよ、これ。

atlas / PSY・S (1990/2012 FLAC)

アップサンプリング88.2のデジタルフィルタSLOWにて再生。しっかりとした録音であることが十分に伝わる音質に。こんなに安くてこんなに小さいのに、これだけの音を出してくるのだから、本当に侮れないや。XDP-30R。

めずらしい人生 / KAN (1992 FLAC)

アップサンプリング88.2のデジタルフィルタはSHARP。で、ゲインはLOW。その代わりボリュームはちょっと上げ気味に。すると、なかなか古新しい感じの音になるというマジック。XDP-30R、このDAPの面白さは音をあれこれと調整して、アルバムにフィットした音質…

ベートーヴェン:交響曲第3番 / ヴァンスカ&ミネソタ管弦楽団 (2009 SACD)

イヤホンで疲れた耳を休めるためにスピーカーにて。

燕尾蝶 / 梁静茹 (2004 FLAC)

XDP-30Rで。良いですな。良いのだけれども耳が疲れていたので、ちょっとイヤホンは休憩。

Tales from the Hudson / Michael Brecker (1996 FLAC)

Pioneer XDP-30R→NOBUNAGALabs 虎徹→JVC HA-FW01で聴いております。で、本作。音場の広さと定位、特にシンバルワークが素晴らしい。もちろんメインのSAXの切れ味も鋭い。聴いていて痛快。スピーディなコンテンポラリージャズにはもってこいかもしれないな、…

Drag / k.d.lang (1997 FLAC)

日曜日の昼下がりはいつもぼんやりとしている。そんなぼんやり感に拍車をかけるべく、甘く気怠い女性ボーカルを。本当にk.d.langの声は素敵過ぎる。

BOP / Jeff Lorber & Chuck Loeb (2015 FLAC)

耳安めでスピーカーにて。流しっぱなしにしてシャワーを浴び、コンビニへ買い物へ行き、昼食を摂る。よって、あまり耳に入っていなかったという噂。

ULTRA BLUE / 宇多田ヒカル (2006 FLAC)

XDP-30Rで。

FOR YOU / 山下達郎 (1982/2002 FLAC)

本日の朝一に。朝からXDP-30R祭りは始まったのであります。