音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

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2022-03-01から1ヶ月間の記事一覧

細菌性胃腸炎明けの出社1日目

想像していた以上にグロッキーにつき簡易更新。朝一:T-SQUARE 往路:東京スカパラダイスオーケストラ 復路:ZARD 帰宅後:スガシカオ以上

BOLERO / Mr.Children (1997 FLAC)

なんだろう。急に聴きたくなった。聴きながら「この3月は一体何だったんだ」と憤慨してみたり落胆してみたり。明日は2週間ぶりに仕事に復帰であります。今晩は聴き倒すよ。時間まで。

REQUEST -30th Anniversary Edition- / 竹内まりや (2017 FLAC)

このアナログ感あふれる録音も、しっかりと音を引き出してくれるのですよ。NW-WM1AM2ならばね。

FACES PLACES / globe (1997/2016 96/24)

ただうっとりとWALKMANからの出音に耳を傾ける。いや、耳を没入させる、か。

gaining through losing / 平井堅 (2001 FLAC)

NW-WM1AM2にて。エージング時間が100時間を超えて、段々とその本領の一端が見えてきたような気がしてきましたよ。出音の深さと繊細さはこれまで使ってきたどのDAPよりも格段に個性を感じます。それはイヤな意味での個性ではなく、音楽を音楽として鳴らすこと…

WOOL / SMAP (1997 FLAC)

本日の朝一に。NW-WM1AM2はこのフュージョン期SMAPのソリッドな音作りも、しっかりと鮮烈に鳴らす。まだまだエージング80時間。本当にこの後一体どんなことになってしまうのか。ワクワクが止まりませんな。

LIBRARY / やなぎなぎ (2019 FLAC)

やなぎなぎは自分が今救済的に求めているボーカルスタイル、ボーカリストだったのかもしれない。安らぎの地であるかのようなそれを欲していたのだろう。正に巡ったのだな、ここに。

MUSEUM / やなぎなぎ (2019 FLAC)

2019年、2枚同時発売のベスト盤。アニソンタイアップがメインとなっているところを見ると、ある種の企画要素を持ったコンパイルなのかな。こちらはエッジの強めな楽曲が中心となっている模様。うん、最初に最新ベスト盤で予習をしておいてよかった。これもや…

Roundabout / やなぎなぎ (2022 FLAC)

DEZOLVEでのゲストボーカルでのボーカル快刀乱麻っぷりに聴けば聴くほどハマって行き、いつかしっかり聴いてあげようと思いながら幾星霜。ようやくその機会が巡ってきたわけで。supercell時代にはそれほど印象に残らなかったやなぎなぎではあるけれども、そ…

DIVE / 坂本真綾 (1998 FLAC)

本日の朝一に。

note / 上白石萌音 (2020 48/24)

ボーカルが浮く…。ボーカルまわりの輪郭がくっきりと現われて、これまで経験したことのない世界に入り込んでおりました。各楽曲毎のミックスの主旨の違いも明確で。素敵です。主にWALKMANが。

JIMSAKU BEYOND / JIMSAKU (2021 96/24)

この音源をこのWALKMANで聴けるこの幸せを噛みしめながらね。ゴリゴリっと凄いですよ。

infinite synthesis 6 / fripSide (2022 48/24)

本日の朝一に。今日も今日とて朝からNW-WM1AM2ですよ。エージング開始から約40時間経過。運転開始直後は音数多めのハイレゾ系音源はやや分解能に欠けると思っていたものの、エージングが進めば案の定楽しめる音になってきました。音がダマでなくなってきたと…

そして今日も今日とてNW-WM1AM2にて

その後15時過ぎまで眠り、目覚めると身体が随分と楽になっていました。お腹の具合もそれほど悪くはない状態。このまま上向いてくれるとよいな。目覚めた後は、NW-WM1AM2のエージングも兼ねて、ずっとイヤホンで音楽を聴いておりました。聴いた作品をメモ。宇…

胃腸炎でセミダウン 10日目

一昨日辺りに新しい処方薬でお腹の具合が上向いたのにもかかわらず、昨日からまだ元通りの下り気味のお腹。とにかく全快にならない不快感が強い。不快感だけならまだしも、体力が奪われることが最も辛い。と言うことで、昨日は文字上でははしゃいでおりまし…

SONY NW-WM1AM2 着弾

本日、SONY NW-WM1AM2 着弾しました。サクッとセットアップを済ませ、昨晩までファイル転送をしていたSDカードを噛ませ、まずはエージング前の音を確認すべく再生。…。すごい。何がすごいって、気が付いたら5時間以上も音の世界に入り込んでいた、入り込ませ…

New Adventure / MY LITTLE LOVER (1998 FLAC)

『evergreen』の影に隠れてしまいがちだけれども、このアルバムも本当に素晴らしいポップアルバムだと思うのですよ。

MAGIC / B'z (2009 FLAC)

2時を作業終了の目処としているのだけれども、果たしてこれは本当に終わるのかしら。少し絶望的な気分になってきた。さすがに1TBのSDカードにファイルをチマチマ転送させる作業ですからねぇ…。と、B'zを聴きながらも弱気に。

THE POWER SOURCE / JUDY AND MARY (1997 FLAC)

次の転送フェーズに入ったのでここいらでまたキックとなる音楽を。そこでジュディマリですか、私は。あれ?ゼンハイザーのヘッドホンで聴いているのだけれども、意外とこのギターサウンドにあうぞ。もっとアコースティックやクラシック寄りが得意なヘッドホ…

Japanese Songbook 2 / たなかりか (2016 96/24)

ソフトなジャパニーズカヴァーをば。取りあえず、SDカードへのファイル転送は一段落着いた。あともう一段落。

IN THE BEGINNING - THE BEST OF 2017-2021 / LOVEBITES (96/24 2021)

作業がはかどる系の音楽を選んでおります。が、中盤から疲れてきた。ヘッドホンで聴いているからなおのこと。

殺シノ調ベ ~This is NOT Greatest Hits~ / BUCK-TICK (1992/2015 96/24)

この全体的にたたみ掛けるようなスピード感が大好きなベスト盤。作業もはかどるってものですよ。

薔薇色の明日 +3 (2022 Yoshinori Sunahara Remastering) / 高橋幸宏 (1983/2022 96/24)

これが意外と混沌なのだよね。感情と感覚をダイレクトに音として表現したかのような混沌。

CRIMSON / 中森明菜 (1988/2014 96/24)

竹内まりやからの連想ゲームですね。「オトナ明菜」の素敵な名盤だと思います。佳曲が揃ってます。ここから竹内まりやセルフかヴァー経由で名曲として育った楽曲もありますな。

Variety (30th Anniversary Edition) / 竹内まりや (2014 FLAC)

「迎え撃つ用意」をしながらこれを再生。何を迎え撃つって?明日、WALKMANを、ですよ。新しく用意したmicroSDカードにファイルをせっせせっせと転送し始めました。この作業の先は長い。

dAnce to positive / trf (1995 FLAC)

本日の朝一に。目覚めてもなおお腹の調子は良くならず。今日もまた病院へと出向くのであります。音楽を聴いていてもどこか上の空ですな。

CRUISE RECORD 1995-2000 / globe (1999 CD-DA)

これも手元から音源が散逸していたので再接収。改めて聴き直してみると、なんと音の見通しのよいことか。当時のリマスタなので、音圧を極端にいじることもなく、構成されている音の一つ一つがはっきりと分かるようになっている。いかに現代の最新リマスタが…

WORKS / TRF (1998 CD-DA)

1998年発売、2枚組ベスト盤。TRFの一番おいしいところが凝縮されているアルバムですな。このディスクは以前所有していたのだけれども、音源共々散逸。今改めて聴き直してみると、小室哲哉がこのユニットをフィルターとして送り出そうとしていた、そのリズム…

dAnce to positive / trf (1995 CD-DA)

午後、3時を回ろうとしていることにようやくバイタル回復の兆しが見える。ふとtrfの古いアルバムが聴きたくなり、近場のブックオフへ。買いたいものは決まっていたので、サクッと買ってサクッと帰ってくる。そしてこのアルバム。TK全盛期でもtrfに関してはそ…

DINOSAUR / B'z (2017 FLAC)

聴いているうちに身体のバイタルがどんどんと低下していった。その後、数時間室内にてグッタリしていた。まだまだ体調は安定しない。この胃腸炎、相当にダメージ大きいな。