音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2021-11-02から1日間の記事一覧

スニーカーダンサー (Remastered 2018) / 井上陽水 (1979/2018 192/24)

ヘッドホンにて。ちょっとだけいいヘッドホンが欲しいな。ともかく、あれ。夜になってなんか元気になってきましたよ。陽水さんを聴いても気分も引きずられないし、体力も削られない。まぁ、適当な時間に寝ますがね。

I / FIELD OF VIEW (1995 FLAC)

ふと聴きたくなるアルバムなのよ。

蓮の花がひらく時 / 柴田淳 (2020 96/24)

久しぶりに柴田淳のオリジナルアルバムを。このアルバムもリリース直後に数回聴いたのみで終わっていたのだけれども、先日ふと聴き直してみたらずいぶんと染みる雰囲気の作品だったので、再度聴いてみた次第。柴田淳はカラーがあまりないようで、実はどのよ…

水響曲 / 斉藤由貴 (2021 96/24)

滋味深い女優ポップスを。斉藤由貴も歌声においてはいい年の取り方をしているな。薬師丸ひろ子と並んで、素敵な歌う女優さんになった。上白石萌音も20年後にはこうなってくれるのかな。

POP IN CITY ~for covers only~ / DEEN (2021 96/24)

ようやくビートに乗る夜。それでも少しソフトなものをね。

Insomnia / 鬼束ちひろ (2001/2009 SHM-CD)

帰宅後に。なんだか非常に疲れていますよ。そんな3連休初日。

Love Emotion / 坂本冬美 (2021 FLAC)

病院からの復路に。「ヒナギク」での女性ならではの魔力は、妙齢の坂本冬美版の方が、遙かに情念的に聞こえてくるなど考えながら。そうさせる曲を作り上げていた鬼束ちひろの凄みもこれまた大したものだともちろん思いましたよ。

無罪モラトリアム / 椎名林檎 (1999 FLAC)

膝のMRIを撮ってもらうためにバスで移動。その往路に。が、ほぼ寝ていた。甥っ子の相手疲れによる。