音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

ヘイト船長とラヴ航海士 / 鈴木慶一 (2008)

目を覚ますと午後。薬の調整はしているんだけれども、どうしても起きられない。目覚ましには反応しているんだけれども、身体が起き上がってこない。これは苦しい。で、その影響がモロに一日に響くのでさらにとんでもない。そんな気分で鈴木慶一を昼間から聴いていた。