音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2020-09-28から1日間の記事一覧

GUITARHYTHM FOREVER Vol.1 / 布袋寅泰 (1995 FLAC)

妙な盛り上がりを見せております。一人勝手に。あ。そうか。カラオケに行きたいんだ。行けないものね。

ACCESSⅡ / access (1993/2017 96/24)

夜が妙な具合に俄然盛り上がってきた。これが久しぶりのナチュラルハイってやつか?

シューマン:交響曲第4番 (1841年初稿) / フランソワ=グザヴィエ・ロト, ケルン・ギュルツェニッヒ管弦楽団 (2020 SACD)

頭の悪い表現をするならば「ヤバい」。

Children Running Through / Patty Griffin (2007 FLAC)

この作品は相当どころではない、かなり以上のご無沙汰。NASには格納されていたのですよ。と言うことは、いつかは聴くだろうという無意識下の何かが働いていたのだと信じたい。事実聴いておりますが。カントリーでもあれば、フォークでもあり、ロックでもあり…

Nashville Tears / Rumer (2020 44.1/24)

この作品もうっかりするとHDDの中に埋もれさせてしまうかもしれないと思い、緊急サルベージ。とは言っても、購入したのは先月の話ですが。カントリーミュージックをUKで手がけると、不思議とトラディショナルな雰囲気が漂うというのは、以前書いたことでもあ…

Pretender / 荒井岳史 (2016 FLAC)

この作品、これからの季節に合いそうな気がするな。

アメジスト / UNLIMITS (2014 FLAC)

「なにか秋っぽいサウンドはないものか」とタブレットを眺めていたところ、こいつと目が合いまして。UNLIMITSは秋っぽいと思うのです。少なくとも夏ではない。なにかが終わりゆくような雰囲気が、そう感じさせるゆえんかしら。

COMPLETE SICKS / THE YELLOW MONKEY (2010 FLAC)

5TBのバックアップ用HDDが届く。それまで使っていた4TB物は2年で容量が限界に達する寸前までに。一体どれだけの勢いで音楽ファイルが増えているのだという話でして。これ以上増えたら、もうポータブル外付けHDDではなにかと厳しくなってくるのではないかしら…

POP VIRUS / 星野源 (2018 FLAC)

昼食を摂ったり、ノンビリしたり。ボケーッとするのとノンビリするのでは、訳が違うのです。今日は爽快なノンビリ。用事も午前中にあらかた済ませてしまったしね。

Stompin' On Down Beat Alley / 東京スカパラダイスオーケストラ (2002 FLAC)

発売から18年も経ちますが、やはりこの上なく格好いいアルバムなのですよ。全く色褪せるところがない。

アワー・コネクション / いしだあゆみ&ティン・パン・アレイ・ファミリー (1977/2007 FLAC)

久しぶりに。本当に、この歌う役者としてのいしだあゆみが素敵な女性過ぎてまいる。

COBALT HOUR [Remastered 2019] / 荒井由実 (1975/2019 96/24)

帰宅後に。微妙に眠いのだが、朝一で身体を動かしたからか、どこかスッキリしている自分がいる。身体は動かさないと、本当に、ダメになる。人としてダメになる。

METAL GALAXY -JAPAN Complete Edition- / BABYMETAL (2019 FLAC)

朝の散歩のお供に。こんなに爽やかな朝、相当に久しぶりじゃないか?

Dance Of Time / Eliane Elias (2017 96/24)

ジャケットが自分を呼んだ。軽く試聴をして購入決定。ブラジリアンジャズ。アップテンポの曲を中心に、オーガニックなラテンアコースティックサウンドが展開される。調べてみると、グラミーも受賞しているシンガー、ピアニスト。セルフプロデュース作。共同…

僕の中の少年 / 山下達郎 (1988 FLAC)

昨晩は19時前にダウン。布団を敷いて寝てしまう。1時過ぎに起床。季節の変わり目でこのような睡眠の乱れになっているのかと。さて、このアルバムを聴くと、青山純というドラマーは本当に偉大であったことよと、心の底から思うのだよね。