音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2019-09-08から1日間の記事一覧

POP GROOVER / 荻野目洋子 (1987 FLAC)

本日のラスト一発。明日、目覚める頃には台風はどうなっていることやら。さてはて。ま、寝よう。

AREA / DEZOLVE (2019 ハイレゾ 96/24)

楽曲のタイトルを確認しながら聴いていったら、なるほどアルバムタイトルはこうなるわけかと、今頃になって合点がいくと言う、もうね。AREA 【Hi-Res】

歌で逢いましょう / 畠山美由紀 (2014 ハイレゾ DSD128)

ノンビリとこれを聴いていたら、明日、始発から8時まで首都圏のJRが全線止まると聞いて、戦慄が走る。歌で逢いましょう 【Hi-Res】

日本の恋と、ユーミンと。 / 松任谷由実 (2012 FLAC)

Disc2を聴きながら夢とうつつを行ったり来たり。

Beach Samba / Astrud Gilberto (1967/2014 ハイレゾ 192/24)

なんてのんびりした日曜日なんだ。Beach Samba 【Hi-Res】

Sampa / Romero Lubambo (2017 ハイレゾ 44.1/24)

今日は、発掘音源=目には入っていたけれども、全然聴いてなかった音源を流そう大会、かな。というとで、(多分)ブラジリアンジャズ。これもまた陽気で軽快な感じがいいね。こう言う音源、自分でも意外なくらい持っているんだよな。

Origem / Reinaldo Santiago (2012/2016 ハイレゾ 96/24)

気怠い日曜日の午前中に、どことなく陽気なイタリアンジャズなぞを。久しぶりに発掘した。Origem 【Hi-Res】

FLYING PERIGUNS / PERIGUNS (2019 ハイレゾ 96/24)

バカテク集団がバカテクと思わせずに軽妙に聴かせるインストアルバム。一見力が抜けているようで、そのくせガッツリと演奏している、こんな作品が好きであります。FLYING PERIGUNS 【Hi-Res】

Covers / 清春 (2019 FLAC)

昨夜から今朝にかけて、もう5回ほど聴いているような気がする。毒素の塊のような清春のボーカルスタイルなのだけれども、聴き込んでいくと楽曲への愛情は相当に注がれていることが見えてくる。上辺だけのカバーではないことがよくわかる。「この曲ではどこま…