音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2020-05-01から1日間の記事一覧

Voicenotes / Charlie Puth (2018 44.1/24)

あまりにも暑いので、レースのカーテンを閉め、冷房を入れる。室内の温度を下げて、音楽も少しクールな男性ボーカル物を。

TOKYO SKA TREASURES ~ベスト・オブ・東京スカパラダイスオーケストラ~ / 東京スカパラダイスオーケストラ (2020 FLAC)

今日も何か映像物を鑑賞しようかどうしようかと悩みつつも、ダラダラと過ごす平常運転の午後。

MOTHER OF ALL THE BEST / THE YELLOW MONKEY (2004 FLAC)

昼食を摂り、午睡。午睡明けまで。

DREAMS COME TRUE THE BEST ! 私のドリカム / Dreams Come True (2015 FLAC)

昼飯前までに。1時間ほど外に出ただけで疲れた。暑いですよ、今日。

WOOL / SMAP (1997 FLAC)

散歩という名の…なんだ、外出みたいなもののお供に。

アッテルベリ:交響曲第6番《ドル交響曲》, 交響曲第4番《小さな交響曲》 / ヤルヴィ(ネーメ), エーテボリ交響楽団 (2013 SACD)

たまには毛色の変わったものを聴いてみようシリーズ。大当たり。特大級の大当たりですよ、これ。収録されている曲のうち、交響曲だけを手始めに聴いてみたのだけれども、これが金管バリバリ、打楽器ドカダカのお祭り騒ぎ。それでいてモチーフの切なさと言っ…

ギノバルト:ピアノ協奏曲第1番&第2番 / ギノバルト, ペトレンコ, サンクト・ペテルブルク国立アカデミー交響楽団 (2014 CD-DA)

毛色の変わったものを聴いてみようとした。スペインの作曲家兼ピアニスト、アルベルト・ギノバルト。その自作自演の協奏曲集。タワレコオンラインでは「美メロ」と記されていたけれども、これはむしろニューエイジや環境音楽に近い、クラシックのコンテクス…

ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲第2番, 弦楽五重奏曲第3番 / コヴァセヴィッチ, ベルリン・フィルハーモニー八重奏団員 (1972/2014 CD-DA)

パッと聴いた感じではドヴォルザークの作曲であると言うイメージが湧かない、室内楽の王道的な楽曲。しかしよくよく聴いていくと、時折民族音楽的なフレーズが差し込まれており、その瞬間に「あ、ドヴォルザークだ」と再確認するのであります。ドヴォルザー…

ショパン:ピアノ協奏曲第1番&第2番, 2台のピアノのためのロンド / サンソン・フランソワ, ピエール・バルビゼ, フレモー, モンテ・カルロ国立歌劇場管弦楽団 (1965,66/2020 SACD)

ショパンを素直に美しいと受け入れられるようになったのはいつ頃からだろうか。比較的最近のことだとは思うのだけれども。「美しい」「カッコいい」は自分がクラシックを聴く上で重要なジャスティスなのだけれども、それを両立している作品がライブラリに一…

5月も早々に何を。

4月はとにかくストレス性の買い物が多く、タワレコで発注したCDがこんな数になって、同時に一気にやって来た。12組23枚。はいはい。STAY HOMEね。今月いっぱいはそう言う月間であると世間が認めたのだ。大人しくおうちで鑑賞しますよ。これは引きこもりじゃ…