音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2021-02-17から1日間の記事一覧

delicious way / 倉木麻衣 (2000 FLAC)

ビーイング祭り。まだまだ続いているよ。そろそろしずしずとこの1年を振り返るよ。倉木麻衣は聴きながらね。

Single Collection / 愛内里菜 (2003 FLAC)

ビーイング祭り。まだまだ続くよ。

complete of PAMELAH at the BEING studio / PAMELAH (2003 FLAC)

まだまだビーイング祭り。

I / FIELD OF VIEW (1995 FLAC)

ビーイング祭り。

ZARD Forever Best~25th Anniversary~ [Selected] / ZARD (2020 96/24)

なんとなくZARD。ZARDを聴く時は常になんとなくです。

ブラームス:チェロソナタ第2番 / フルニエ, フィルクスニー (1966/2010 CD-DA)

これ、クラシック音楽におけるパンクじゃないのか?もしくは現代音楽の礎。激シブなのだけれども、アヴァンギャルドだよ。

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 / シュナイダーハン, ヨッフム, ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (1962/2019 SACD)

新しめの録音が続いたので、一気に1960年代へ。シュナイダーハンのベートーヴェン。60年前のアナログ録音は、音がソフトに耳に滑り込む。アナログにはアナログの、デジタルにはデジタルのよさがそれぞれにあり、その両方を、最良の再生方法で聴ける今の時代…

マーラー:交響曲第5番 / インバル(エリアフ), 東京都交響楽団 (2013 SACD)

約1年ぶりのご無沙汰。改めてヘッドホンでじっくりと対峙すると、色々な物が見えてくる。それだけ自分もこの1年間でクラシック音楽への理解が深まってきたと言うことなのだろうか。逆巻くようなうねりを持った第1楽章から始まり、インバルさんのノリにノッた…