音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2021-06-24から1日間の記事一覧

桜の木の下 / aiko (2000/2016 96/24)

なんとなくaikoな気分だった。深い意味はない。ザクっとかつツルっといけるものが聴きたかったのかな。

無罪モラトリアム / 椎名林檎 (1999 FLAC)

夜間リスニングでボリュームを絞り気味にしても、しっかりと聞こえるべく音は聞こえてくるあたりが、本当に素晴らしいお仕事をしていると思うのですよ、このスピーカーケーブルさんは。そして音を絞っているからこそ、見えてくる音もあるのだなと言う新発見…

氷の世界 [Remastered 2018] / 井上陽水 (1973/2018 192/24)

なんだか君、久しぶりに聴いたような気がするよ。所々でシンガロングしておりました。オーディオ的面白味も味わいつつ。

R∃/MEMBER / SawanoHiroyuki[nZk] (2019 96/24)

別に気合いを入れようとしたわけではないが、結果としてそのような音楽を選んでいただけの話。明日は決勝ラウンド第2戦であります。

グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 / ルプー, プレヴィン, ロンドン交響楽団 (1973/2018 SHM-SACD)

いやまた、アナログ録音によるSACDと言うこともあって、そのアナログライクな音質が聴いていてたまらない。それを表現してくれるスピーカーケーブルが今のケーブルですよ。ようやくディスクや機材が持つ、本来の力を引き出してくれるケーブルになったのだと…

シューマン:ピアノ協奏曲 / ツィメルマン, カラヤン, ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (1982/2016 SHM-CD)

「いい音」と表現した時に、何を持って「いい音」とするのかは難しいところなのだろうけれども、個人的には自分の好みの音であれば、それは全て「いい音」なのだろうと。そのようなことを考えながらの、このシューマンでありました。なので、あまり演奏を聴…

ベートーヴェン:交響曲第7番 / フィリップ・ジョルダン, ウィーン交響楽団 (2020 FLAC)

最終楽章での快活ブンブン丸がより明確なテクスチャーを持って、音として迫ってくる感あり。新スピーカーケーブル、当然の事のように、クラシック音楽にも最適であります。

あの歌-1- / 上白石萌音 (2021 96/24)

Webブラウジングなどをしながら、さらっと聴き流す。BGMとしてもいい具合のアルバムだね。

B.C.A.D. / T-SQUARE (1996/2015 DSD64)

本日の朝一に。