音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2021-10-17から1日間の記事一覧

ハルモニオデオン / 遊佐未森 (1989 FLAC)

天と地、そして音楽における何かと何かのクロスオーバー。その形を掬おうとするとするりと逃げてしまうような繊細な何か。

瞳水晶 / 遊佐未森 (1988 FLAC)

この音楽は明らかに、ここではないどこかの音楽と間違いなくここである音楽とを、強く結んだものであると思わされた次第。

空耳の丘 / 遊佐未森 (1988/2021 FLAC)

縁あって聴いた次第。この時代の遊佐未森に対しては「抽象的なポップス」と言う印象で今までずっと来たのだけれども、こうやって今に聴いてみると、抽象的に思えるのはそのボーカルの存在感だけであって、メロディやトラックはずいぶんとパキッとしていたの…

FRIENDS II / B'z (1995 FLAC)

思わず聴き入ってしまった。やはりこのシリーズは傑作ですよ。3作目はこの当時のB'zと今のB'zを繋ぐ架け橋になってくれると信じていますよ。期待を込めて。

FRIENDS / B'z (1992 FLAC)

昼休みに『FRIENDS』シリーズの最新作が今冬リリース決定と言うニュースを見て俄然アガった。B'zが誇る隠し遺産ですからね。このシリーズは。もう名曲しか入っていない。色々な意味で泣けるシリーズ物。と言うことで、聴いている。

LA VIE EN ROSE / 吉川晃司 (1984/2014 FLAC)

通勤の復路に。

Thriller / Michael Jackson (1982/2013 DSD64)

本日の朝一に。酷い目覚めであったのにもかかわらずこのようなものを聴くとは。