2008-04-30 ULTRA BLUE / 宇多田ヒカル (2006) 本日の一発目。若干早めに目を覚ますも二度寝にすんなりと入れたのでそれなりによい睡眠の確保。わずかに残っていたはずの夢の記憶も、数度繰り返して思い出しているうちにどんどんと暖かな春の陽気に昇華して散ってゆく。想像を絶するような悪夢だったけれども。