音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

ベートーヴェン:ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲 / シュナイダーハン, フルニエ, フリッチャイ, ベルリン放送交響楽団 (1960/2019 SACD)

ボリュームを絞っているので、曲の細部までは聴き取れないのだけれども、輪郭として美しい曲であることは分かる。

クラシックで美しさと言う要素を全く持たない楽曲も、それほど多くはないとは思うのだけれども、