音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2020-05-06から1日間の記事一覧

MATCHY★BEST [Selected] / 近藤真彦 (2006,2007 FLAC)

ジュリーにするか、ヒデキにするか、マッチにするか、悩みに悩んで、これ。全19曲の自作セレクション。今晩は、多分この辺で。

「道」 〜坂本冬美30周年記念オールタイムベスト〜 / 坂本冬美 (2016 FLAC)

「冬美ちゃーん」とダミ声で叫びたい。それはともかく、演歌は楽器の使い方が面白いし、ゴージャスだし、録音は見通しがいいし、いつ聴いても聴きごたえがありますな。なお、今現在、アルコールは摂取しておりません。でも演歌な気分なので。

ひとりごと

もうね、そんな、文章を構築して展開するなんて気力も体力も実力も何もない。そう言うやる気はナッシングでありますよ。

CRIMSON / 中森明菜 (1988/2014 ハイレゾ 96/24)

あれ。中森明菜、本日3枚目じゃないか。竹内まりやを聴いていたら、連想ゲーム的に次のアルバムが決まった。それがこれ。説明は不要ですね。このアルバムですが、実はシティ・ポップのマナーで語ることも出来るのじゃないかと、今ふと思ったのです。思っただ…

Variety (30th Anniversary Edition) / 竹内まりや (2014 FLAC)

ふと聴きたくなった。

ひとりごと

ノイズキャンセリング力もしっかりしていて、かつ、低域が中高域を覆ってしまわないヘッドホンはないものか。今使用しているノイキャンヘッドホン、SONY WH-1000X M3 は、ノイズキャンセリング力は確かに凄まじいほどのものがあるのだけれども、音質の傾向が…

「Passionate Songs」Super High-Resolution Audio [Selected by MIXER'S LAB] / H ZETTRIO (2020 384/24)

ミニマムポタオデを止めて、真剣ポタオデで。前回は落ち着いて聴けなかったので、今回はじっくりと鑑賞。いやぁ、非常に切れ味の素晴らしい音。このトリオならではのスピード感が生きること生きること。楽器の音離れがよく、前の音の余韻を引きずらないとこ…

Indigo / Kandace Springs (2018 44.1/24)

デビュー当時に鳴り物入りで売り出されていたので、少しだけかじり聴いたが、自分との相性はイマイチだとしてずっと見送ってきたジャズシンガー。HDtracksからプライスオフのメールが入ったので、ラインナップをのぞき見て、その中に久しぶりにこの人の名前…

おはこ / 柴田淳 (2019 96/24)

天気は悪い、気温は低い。気分はおのずとウェットになっていくので、その波長に合わせてしっとり目のカバーアルバムで。先程から、どうも色んなものが上手く噛み合っていないのでね。逆か。ウェットに従うから、噛み合うものも噛み合わないのか。

KISS / L'Arc~en~Ciel (2007 FLAC)

雨天。散歩が出来ないと言うのは、案外ストレスになるな、などと思いながらスニーカーをABCマートにて発注。今日はずっとミニマムポタオデで行こうかしら。生活音も多い日だし。

D404ME / 中森明菜 (1985/2014 96/24)

明菜をミニマムポタオデにて連続で。

バリエーション《変奏曲》 / 中森明菜 (1982/2014 96/24)

本日の朝一に。ミニマムポタオデにて。昨夜はずっとこのミニマムポタオデで遊んでおりました。鳴るんだよ。しっかりとね。一瞬「なんかこれでもう十分じゃない?」と勘違いしてしまったほど。いや、十分なんですよ。カジュアルポタオデと言ってもいい。