音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

ブラームス:交響曲第4番 / マゼール, クリーヴランド管弦楽団 (1976/2002 FLAC)

このマゼールのブラームスを聴くとなぜだか安心するのだよね。

ブラームスも指揮者違いで何作品か聴いてはいるけれども、この辺に戻ってくるあたりが、もしかすると自分にとってのクラシック音楽における「三つ子の魂百まで。」とやら、なのではないかと。

交響曲全集 マゼール&クリーヴランド管弦楽団(3CD)