音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2022-02-22から1日間の記事一覧

REWIND -35th Anniversary Best- / 松岡英明 (2021 FLAC)

免許証の更新からの復路に。松岡英明攻め。

Kiss Kiss / 松岡英明 (1989/2015 FLAC)

免許証の更新に出向く。その往路に。

星の消えた夜に / Aimer (2022 FLAC)

この声、好きだなぁ。本当にアニソン・声優どころばかりを気に入っている今日この頃であります。

COVERS -Sora Amamiya favorite songs- / 雨宮天 (2021 96/24)

とあるシンガーによるカヴァーアルバムを聴いていたのです。これといった特徴のあるわけでもないシンガーで、選曲はその声からすると相当に挑戦的なものだったわけですが、これまた何とも言い難い残念さに満ちた作品でして。途中でいたたまれなくなり再生を…

ドヴォルザーク:ピアノ協奏曲 / ギャリック・オールソン, イルジー・ビエロフラーヴェク, チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 (2013/2014 FLAC)

結局朝までクラシック三昧。日が昇ってきたところでドヴォルザークのピアノ協奏曲など。これは作品自体を聴いたことがなかったような。初めてですかね。何を書いてもドヴォルザークはドヴォルザークなのだなぁ、としみじみ感じ入るのであります。この印の強…

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 / テッド・ジョセルソン, ユージン・オーマンディ, フィラデルフィア管弦楽団 (1974/2013 CD-DA)

チャイコフスキーが聴きたくて。ド定番の演奏もいいのですが、このボックスセットが目に止まったので、ここからテッド・ジョセルソンのピアノによるものを。とか言いつつ、ジョセルソンと言う名は初めてであります。端正なピアノ演奏でありました。フィラデ…

シベリウス:交響曲第5&7番 / オッコ・カム, ラハティ交響楽団 (2015 Hybrid SA-CD)

人肌の温もりを感じさせるかのようなシベリウスはシベリウスではありませんか?北欧の荒涼とした風景を描いていないとシベリウスではありませんか?そんな馬鹿な。

ブラームス:交響曲第4番 / フィリップ・ジョルダン, ウィーン交響楽団 (2020 96/24)

気分晴れやかな真夜中に。難を言うのであれば、お腹が空きましたよ。午前2時になろうとしているのに。

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番 / クリスチャン・ツィメルマン, ラトル, ロンドン交響楽団 (2021 96/24)

現職初の猛烈な一日を終えての豪快なる寝落ちからの復活。キュートなベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を、ツィメルマンのピアノで。夜中だというのに元気になってきましたよ。今日明日は休みだからいいのか、別に。