音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

2020-06-19から1日間の記事一覧

SUPER EUROBEAT presents J-EURO ORIGINAL BEST COLLECTION / V.A. (2019 Amazon Music HD)

3時間ほどAmazon Music HDの中を泳いでいたら、こんな物を発見してしまった。今、聴いている。ユーロビート好きで、ごめんなさい。

Expressions / 竹内まりや (2008 CD-DA)

これもCDにて接収。このディスクが手元にあった過去はないのだよね。レンタルショップやら図書館やらで借りたくらいで。色々、そう言うタイミングと気分が合致したということなのでしょう。これまでほとんどDisc2しか聴いてこなかったのだけれども、改めてDi…

Ⅰ / ナノ (2020 48/24)

アニソンロックが聴きたかった。堪能。

D-Formation / 茅原実里 (2012/2014 96/24)

この、体温を完全に取り払ったかのようなサイバー感が何度聴いてもたまりませんな。その勢いで最後の最後まで突っ走ってしまう曲構成もまたたまらない。忘れた頃に聴くと、その都度、本当に耳にビシビシ来る感覚がたまらないのでありますよ。その耳から入り…

風夢[Remaster] / 斉藤由貴 (1987/2016 96/24)

今でも斉藤由貴のこの時期の作品を愛してやまないのには理由があります。何よりもこのボーカルが作り出す透明度の高い世界観。そして歌詞の世界にも繰り広げられる、媚びない少女性。この二点を自分は高く評価…いや、愛しているのです。とは言え斉藤由貴も人…

ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 / ニコラ・アンゲリッシュ, ヤルヴィ(パーヴォ), フランクフルト放送交響楽団 (2007 FLAC)

ブラームスのピアノ協奏曲に対しては、長らくなぜか微妙な苦手意識を持っておりまして。それは協奏曲にしては比較的長尺であることと、恐らくファーストインプレッションがあまり良くなかったからではないかと。早い話が、まだクラシック慣れしてない頃にこ…

ドヴォルザーク:弦楽六重奏曲 / ベルリン・フィルハーモニー八重奏団員 (1968/2014 CD-DA)

朝のヘッドホンクラシックは室内楽を。ドヴォルザークの調べの特徴的な要素なるものを掘り下げているほどクラシックに造詣があるわけではないが、これまでも何度か書いてきたように、どこか民族音楽的な旋律が差し込まれる瞬間があり、それがドヴォルザーク…

LIGHT'N UP / 吉田美奈子 (1982/2015 FLAC)

夜明け、吉田美奈子、ファンクネス。

C'est Chic / Chic (1978/2018 192/24)

メッセンジャーでのトラブルシューティングから雑談へ。世の中にはこんな時間に眠れない人が結構いるものだ。自分も起こされて眠れない人ですがね。夜明けの時間をダンスクラシックで。今日はもうこのまま起きっぱなしだな。

Walking Man / James Taylor (1974/2019 192/24)

夜中にメッセンジャーが降ってきたので応対。マイクのトラブルシューティングなぞを。あれこれやりとりしながら、これを聴いていた。未明に聴くにはいい音楽ですよ。ソフトにね。

Hunting High and Low / a-ha (1985/2015 192/24 Amazon Music HD)

音楽のつまみ食いをするはずが、アルバムを丸々1枚聴いてしまった。a-haの代表作。a-haと言えば当然「Take on Me」なのだが、それ以外の楽曲もシンセサウンドが美しい、エレポップの王道であることを発見。クールなボーカルと相まって、どこまでも心地よく聴…

That's why I don't like the sound of the TV.

昨晩は21時に就寝。ぐっすりと眠っていたはずが、1時過ぎに目が覚める。居間からはテレビの音。30分ほど布団の中で粘っていたが、どうにもこうにもテレビの音がうるさすぎる。起きてみると、案の定、母がテレビを点けっぱなしで眠っている。黙ってテレビを消…