音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

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熱中症を侮ってはいけない(簡易更新)

朝から軽い頭痛で、30分遅刻で出勤するつもりが、地下鉄の冷房の効きが甘く、立っているうちに汗だくに。

水分と塩分を補給しながらの通勤だったのにも関わらず、乗換の駅でにっちもさっちも行かなくなり、駅員さんに救護を求めて救急搬送。

駅近くの病院に運ばれ、検査と点滴を受けて、少しばかり静養。軽い熱中症との診断。

その後、タクシーで最寄りの駅に向かい、どうにかこうにか帰宅。

経口補水液を飲みながら横になっています。冷房の効いた部屋で。

と言うことで、これをお読みの皆さまも、くれぐれも熱中症にはお気をつけを。突然来ます。

以下、本日聴いた音楽。

・『おはこ』柴田淳
・『i』上白石萌音
・『5×20』嵐
・『Reinecke: Cello Concerto Op.82; J.Tavener: Thrinos; Schumann: Adagio and Allegro Op.70, etc』マイケル・サミス, グレゴリー・ウォーリーネック, ゲートウェイ室内管弦楽団
・『ハイドン:チェロ協奏曲』ワレフスカ, ワールト, イギリス室内管弦楽団

まずはこんなところで。眠くはないのだけれども、もうしばらく横になってます。

17時現在、ずいぶんと身体も楽になり、横になっている状態から、布団に座っている状態になりました。

でも、今日は静かに音楽を聴いていよう。比較的ナロー系の音楽を。