音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

風夢[Remaster] / 斉藤由貴 (1987/2016 96/24)

お遣いがてらの散歩から帰ってきた後に。

なんとなく落ち着いた気分になれそうな邦楽ボーカル物を聴きたかったので。斉藤由貴の全盛期のアルバムは、そう言う観点において秀逸な存在なのであります。