音波の薄皮

その日に聴いた音楽をメモするだけの非実用的な日記

シューベルト:交響曲第6番 / ブロムシュテット, シュターツカペレ・ドレスデン (1979/2020 SACD)

1回目をボンヤリと聴き流してしまったので、2回聴いたのだが、結局やはりボンヤリと聴き流してしまった。

聴き流せるくらいに軽快なのがシューベルトなのだ、とも言えるのかもしれないけれども、それにしてもあまりにもボンヤリ過ぎる。